「長久手小学校の過去・現在・未来」
| 6月8日(月)朝会の校長講話では、創立120周年記念事業の一環として取り組む「長久手小学校の過去・現在・未来」について考える学習のプレゼンをしました。5月の朝会でも概要を伝えましたが、今回はより詳しい内容です。どういう形で学習を展開するのかを説明したり、過去・現在を比較して相違点や共通点など発見したことをまとめる活動のさわりを実際にやってみたりしました。長久手小学校に関わる古写真と、その場所の現在の様子を写した写真を提示すると、児童たちからは大きな歓声や口々に感想を言う声が広がりました。その驚きを大切にし、過去から現在へのつながりに思いをはせ、またそれが未来を考えるヒントになるとよいと思います。この学習は6月下旬から9月上旬までの期間に各クラスで進めていきます。 |
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校長講話の後、近々行われるシェイクアウト訓練に先駆けて、「ダンゴムシのポーズ(落下物から身を守る体勢)」だけでなく「カエルのポーズ(身を低くしつつ周囲の状況を見られる体勢)」について防災担当教員から説明がありました。
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児童会役員からの連絡では、運動場のブランコの使い方について、休み時間に児童がスムーズかつ公平に利用できるよう児童会役員が整理役を務める、ということが伝えられました。
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