「長久手小学校の過去・現在・未来」について考えよう
| 5月18日(月)朝会の校長講話では、創立120年記念として「長久手小学校の過去・現在・未来」について考える取組をすることを伝えました。昨日の自分がいるから今の自分がある、今の自分がいるから明日の自分がある、というように長久手小学校も長い歴史の中でたくさんの人が関わり、たくさんの出来事があったからこそ現在の長久手小学校があります。そして未来の長久手小学校も今の長久手小学校があるからこそ…という、「とき」のつながりについて考えようという学習です。現在の長久手小学校を考えるにあたっては、「長久手小学校のいいとこ探し」をする予定です。
5月18日から教育実習生が来ました。教員を目指す大学生が学校現場で学びを深めます。挨拶ではフレッシュな風が吹きました。 |
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